子どもの国は、北海道の砂川市にある、自然いっぱいで、体もたくさん動かすことのできる、子どもには大人気のスポットです。
アスレチックがあったり、大きなすべり台などの遊具があったり、もちろん自然と触れ合うこともでき、子どもたちの成長にも大変有意義な時間を過ごすことができます。
5月3日は天候にも恵まれ、気温もここ砂川市でも25℃くらいになり、外で遊ぶにはバッチリの天気でした。
子どもの国は、様々なエリアに分かれており、一番のみどころ(楽しめるエリア)は『ふしぎの森』で、有料(500円)エリアになりますが、中学生までは無料では入れます。
ふしぎの森エリアにはピラミッドがあったり、ピサの斜塔があったり、たくさんの子どもだけでなく大人も楽しめるポイントがあります。
そして、ピラミッドの中は全天候型のエリアになっており、ウォータースライダーさながらの迫力満点のすべり台やトランポリン、ブランコなどなど、ここだけでも十分楽しめるようになっています。
このすべり台はわたしの次男が気に入ったらしく、5~6回はすべっていましたよ。
こどもの日もあるゴールデンウィーク中は、このピラミッド内にも鯉のぼりがありました。
なんと、この鯉のぼりのなかには、うなぎのぼり?がまぎれていました。
今回、このうなぎのぼりをしっかり拝んできたので、今年の会社の業績は、うなぎのぼりにアップ間違いなし!!
そして、子どもたちも大人もみんな楽しめた、満足いく1日になりました。
帰りの車中はみんなぐったりかと思いきや、子どもたちは元気いっぱい、大人だけがぐったりしていました。(笑)
この北海道子どもの国は、子どもを連れて何度でも行きたくなる、北海道のアウトドアスポットです。
北海道子どもの国のホームページ▼
p.s.
遊ぶときも忘れずに、子どもたちの足裏の成長のためにインソールを使っています。
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